ワーママデビュー

日々の事をてきとーに描いています。

 昨季セ・リーグの首位打者に輝いた坂本勇人(巨人)。

 昨季セ・リーグの首位打者に輝いた坂本勇人(巨人)。10日の阪神戦では、1試合2本塁打を記録するなど、3安打4打点の大暴れ。打率は.381を記録し、開幕から好調をキープしている。 ニッポン放送ショウアップナイターの解説を務める里崎智也氏は、坂本の好調の要因について「反対方向の意識が強いというのが、高打率に繋がっている」と分析する。

ホントいい選手になったね。元選手の大森が目をつけて獲得したんだよね。なんせ守備が華麗完成形が予想外の方向にきた天は二物を与える。
内角打ちの天才が外角の打ち方覚えたって感じ。体幹強化した影響もあるのか打球の勢いが違うわ。あとは腰痛持ちなだけにシーズン通してどこまで体調管理出来るかだな。
13~15年あたりの坂本は停滞期って思われがちだけど、その時期は打撃が伸び悩む一方、守備がものすごく向上したよね。ショートとして一、二を争う守備力がついたのはその頃。去年は打撃開眼で首位打者、今年は長年言われ続けてきた外角への対応で、流し打ちどころかライトスタンドに叩き込むようになった。笑プロに入ってから、ずーっと成長し続けてる。すごいね。入団した頃から内角を捌くのが上手で、ここに来て外角のボールも強く飛ばせるようになった坂本みたいのが巨人にもう1人いたらなあ右方向にホームランがでるようになった。トリプルスリーいけるで

コメントは受け付けていません。